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平成31年3月29日
立ちくらみが治らない。
原因不明、ダイアモンドオン
ラインより
病院の検査により異常なし、
起立性低血圧とのこと、
治療方法がなく、鍼灸等で
徐々に良くなる。
原因
体型の異常、つまり姿勢が
悪いと思う。
骨盤と頚椎の障害がでる。
共に副交感神経がやられて
いる。
骨盤と頚椎の施療により
自律神経が正常に戻る。
この様な施療は、療術や
カイロプラクティック療法 
でないと無理。
早く法制化を望む。
皆様方一人一人が政府に
声をかけてもらえば、
法制化の道も開けます。
ご協力をお願いします。


平成31年3月21日
幼児・児童虐待は無くならない。
児童虐待の声を聞いて
(井戸 まさえ氏)
母親の逮捕で、母親への支援を訴え
ていましたが、施療者の立場から

冒頭虐待は無くならないと説明した
のは、これらを行なう人は、発達障
害がある。
これを見極めなければ、絶対子供へ
の虐待は無くなりません。
問題は、どうしたら大人の発達障害
を見つけるか、これが問題である。
当方では、発達障害をチェック出来
る方法があります。
療術が国への認知と法的処置が重要
ご協力者を募ります。


○平成31年3月11日
震災後、幼児の子に「落ち着かな
い」子が増えているとのこと。
原因は、何時も紹介していますが、
母親の自律神経に問題があった子
と考えます。
母親が僅かばかりの「発達障害」
を持っているということです。
臨床的に、母親の性格を引き継い
でいる子が多い。
これは女性の性染色体Y染色体に
関係していると思われる。
子の異常な場合、概して母親に似
ているのである。
自律神経の問題があると考える。
副交感神経に異常が認められる。
「対策」
親子とも自律神経を正常にする
施療が必要。
この施療は、療術師・カイロプラク
ティック師等で、上部頚椎および
骨盤の矯正を得意とする施療技術を
持っている人に当たらなければなら
ない。
脳神経と仙髄神経が副交感神経に関
係してるからである。
幼児の場合、早急な施療を必要とし
ます。
この療法が、今だ国に認められない
のは残念である。
一刻も早く皆様方の御強力をお願い
します。厚労省根本大臣に連絡を、

健康保険や税金の控除を受けられな
いということは、国民を差別してい
ることになる。
一方では、接骨院は保険扱いになっ
ている。
技量その他を考えても、国民に差別
をしていることになります。
あなた一人一人のご協力をお願いし
ます。


○ 平成31年3月9日(ダイアモンド オン ラインより)
更年期障害の記事
更年期症状の3つの治療法、
「ひたすら我慢」は時代遅れ

相変わらず薬のみの対応しかない。
更年期障害のひどい症状のある人の
体型は殆ど悪い。
これは自律神経に関係しているから
である。
姿勢は、頚椎と骨盤に問題が起こり
ます。
骨盤と頚椎を調整すれば、殆ど症状
はなくなります。
薬に頼らず、療術、カイロ療法で
施療は良くなります。
早く療術もカイロも法制化すると
いいのですが、、、
皆様の御強力があれば実現可能で
す。

○ 平成31年3月4日
不妊症に関する記事
上毛新聞によると、不妊の実態が掲載
高齢になるほど、卵子の質が悪くなる。
費用も現行では高い。

当施療室報告
今日早朝、無事赤ちゃんが誕生。
二人目で、母親は46歳、
体外受精、顕微鏡妊娠での子。

初めの子は、流産を繰り返し10回程
行なう。最後にやっと妊娠する。
これは、途中からカイロ療法を受けた
ため、
この轍を踏まえて、2人目の子から
カイロプラクティック療法を受け、
骨盤と頚椎の施療を受ける。
自律神経の安定とエストロゲンの安定
を意味する。

自律神経が安定し、妊娠中も問題がなく、
月に1度のカイロ療法を受ける。最終の
施療は、出産1ヵ月前。

この結果から、身体のバランスを取る
施療をすれば高齢といえども、身体が
ただしく判断するので、無事に妊娠、
出産する。

もっと国では、カイロプラクティック
療法を認識すべきである。
そして、女性を応援すべきである。

今日の出産報告より啓蒙する。

○平成31年3月3日
新出生前診断 日産婦が用件大幅緩和

命の選別につながるとの批判で、大幅に
制限されていたが、解剖学的、発生学的
な立場から、当然の対応である。
余りに一部の意見を尊重すぎるのが今の
世の中である。批判を覚悟で早期に健全
な状態をつくってもらいたい。
後々、発達障害につながる問題である。

○平成31年2月27日
うつ病といわれた患者さん
二年前に当施療室に来た方
いろいろな病院、大学病院などで見
てもらったが原因は分らず。
薬だけはもらっている。
アサヒカイロでの検査では、発達障
害がある。高機能自閉症である。
小さいときの尾を引いている。
子供にも影響が出ている。
症状は、身体のバランスが悪いため
ふらつきやめまいが出ている。
自律神経がすごく低下している。
高機能自閉症も−90%以上機能低
下が見られた。
これではどんな治療をしても難しい
と思われる。
この場合、可成りの施療時間がかか
る。
この様な方は多い。ストーカー行為
や、殺人事件は殆どが脳に問題があ
る。国を上げて対処しなければ追っ
付かない。
現代医療では、対処が出来ない。
検査ばかりに重点を置いていたなら
ば、問題を大きくするばかりである。

○平成31年2月22日
花粉症!
いやな季節がやってきました。

何とかならないの!
何とかなるのです。

なる人の多くは、身体が曲がってい
ます。
身体が前かがみになっている。猫背
になっている。身体がどちらかに傾
いている。肩が極端に下がっている。

この様な方は、免疫力が下がってい
ます。

どうすればいいの?
矢張り押っ付けでなく、施療しなけ
れば絶対に良くなりません。

その箇所は、足の長さを左右正しく、
骨盤の変異を修整、最後に頚椎の捻
れを修整・修復すれば、あなたの免
疫力は高められ、花粉の症状が消え
ます。一度でだめな場合、まだ身体
の歪みが完全に取れないからです。

何回か施療すれば、身体全体が良く
なりますので、他の症状も併せて消
えます。

一度、療術施療を行なって下さい。

○ 平成31年2月18日
風邪の治りが悪い

なかなか風邪が治らない、で来院の
方に共通していることは、身体の傾
きが関係しています。
頚の傾きは、自律神経が下がってい
ることを意味します。

腰と頚椎のバランスを取れば良くな
ります。
冬の間の疲れを取りましょう!

○ 平成31年2月13日
脳梗塞後の施療

昨年9月(平成30年)に脳梗塞で
入院、発症後直に救急車で入院、
そのため、後遺症もなく無事退院、
早かったため後遺症も見当たらず。

5ヵ月後、来院。
表情は何となく病人の顔で、少し
やつれた感じ、施療後、
身体全体が伸び、さらに顔つきが
よくなり、全体にふっくらとした
状態。
これは、脳神経全てと、脳神経7
番の顔面神経が影響していたため
それを解除した結果、顔つきが良
くなった。
脳梗塞後であっても、療術の施療
は必要である。との結果報告を致
しました。

○ 平成31年2月10日
不妊症・流産について

出生前の心構えは正常な子を産むた
めに!
妊娠は性交により簡単に妊娠するが
妊娠についてどの程度の知識がある
か、
あなたに聞きたい!

人体発生学から見た妊娠について
(発生学とは、解剖学を解説し、
奇形がどのように生ずるかを明らか
にする学問)

出生前の心構え!
原則は、母親の理想的な生殖年令は
18 歳〜35歳であると考えられてい
ます。
35歳以降では、卵子と胚子(細胞の
初期の段階)の染色体異常の可能性
が増加します。また、父親が年をと
っていることも、遺伝子の変異(突
然変異)の可能性が増加するため、
望ましいことではありません。

受胎時に、父親が年をとっている程
胚子が受け継ぐ突然変異の割合が増
してきます。
この関係は、優性突然変異すべてに
当てはまるものではありませんが、
年をとった母親には存在しないか、
あるいは、少なくとも認められて
いません。

現在の医療では、女性の高齢化に伴
い体外受精、顕微鏡妊娠により妊娠
出産が増えています。
その中でも、ダウン症の子も生まれ
てきています。

そのため、事前の検査により回避さ
れた部分もあります。人体発生学か
らいいますと、これは必然的に避け
ることは出来ません。
少なくとも、今説明した様な危惧も
感じられます。

対策はないのでしょうか?

当施療室を紹介すれば、自律神経
のバランス、
これは交感神経と副交感神経の均
衡を意味します。

その中で、副交感神経は身体の捻
れや曲がりあるいは傾きに関係し
ているのです。

曲がりのため、腰の歪み、頚椎の
傾き・曲がりにより、副交感神経
が圧迫されるためです。

その部位を矯正施療するならば、
女性ホルモン・男性ホルモンが
正常値に回復するのです。
体型の異常が自律神経に関係するの
です。

ぜひ、男性・女性ともに施療をおこ
なって下さい。
流産や早産は、理由があるのです。

不明な点は、ご質問下さい。




○ 平成31年2月5日
  結核、5000年前の人骨に結核の
  症状があったとのこと。今も日本でも
  結核が蔓延しています。詳しくは、
  感染症の項をご覧下さい。
○ 平成31年2月1日
  風邪にかかる人
  頭が痛くなかなか風邪が治らない。
  原因があります。
  臨床で特に気づいたのは、全て他の症状
  でも同じことで、頚椎のズレによる
  脳幹の圧迫です。
  それともう一つ重要な部位は、腰椎1番、
  2番、3番のズレです。
  頚と骨盤及び腰椎のアジャストが重要。

○ 風邪がはやっています(平成31年1月27日)
  アサヒカイロでは、検査結果A型ソ連型が多い
  ようです。


○ リンゴ病(平成31年1月27日)

  ウィールス感染で、症状が出た時点で
  既に遅いそうです。
  かかっているか、かかっていないか
  直には判別出来ないそうです。

  アサヒカイロでは、筋力反射テスト用
  検査表があります。この検査表ですと、
  今かかったかどうか、パーセントで
  鑑別診断ができます。
  疑問の方は、チェック出来ますので、
  お寄り下さい。


○ 平成31年1月14日
  自閉症、特に発達障害に関し朗報!
  小学生のとき「いじめ」があった。
  現在、中学生。おとなしく背は高い
  しかし猫背のため、陰険に見える。
  
  当施療室で施療をした結果、姿勢は真直
  ぐになり、又書いた文字が、虫眼鏡で見
  なければ読みづらかったのが、施療後文
  字は大きくなり、身体付きも大きく見え
  頼もしい身体に変身。
  
   身体の変形が自律神経の機能低下にな
  り、高機能自閉症を受けていた。
  これらは全て良くなる。1回の施療であ
  ったが引き続きの施療を行なう予定。
  自閉症も、アサヒカイロにお任せ下さい。
   自閉症の施療には、定評があります。

○ 平成31年1月12日
  今、すごく風邪がはやっています。
  免疫力が弱っていますと、ウィールスが
  つけ込んできます。
  どうすれば良いのか?
  
  免疫力を高める方法の一つに、身体の曲
  がりや左右の足の長さを修整する施療を
  お薦めします。

  療術・カイロプラクティックなどの施療
  をおこない、真直ぐな身体をゲットしよ
  う

○ 平成31年1月5日FSH

  明けましておめでとうございます。
  本年も、正しい施療と痛みを解消するため、
  毎日、研究を重ねています。
  何かご意見があればお申し付け下さい。

○ 平成31年1月5日
  不妊症ですが、男性の不妊が高まっています。
  女性と共に施療して下さい。
  男性の場合は、やはり姿勢から来ます。
  副交感神経が機能低下を引き起こし、その結果
  ホルモンの低下へと拡大して行きます。
  テストステロン(精巣で分泌)、FSH(精巣を
  刺激して精巣で精子を作るよう促す作用)
    LH(黄体刺激ホルモン・精巣を刺激し男性ホ
  ルモンの分泌を促す作用)
  これらの検査で低下している場合、当施療室
  で施療が出来ます。
  他では、自律神経の施療は難しいです。
  

○ 平成30年12月29日

  教職員の「うつ病」が増えている。
  矢張り過度な肉体疲労が原因。
  対策として、疲労回復コースを利用する。
  この場合も「姿勢」重要視される。
  腰及び頚椎の施療により、自律神経が修整
  される。
   先生といえども、正しい施療は必須科目。

○ 平成30年12月28日
  今日から仕事納め
  くれぐれも申し上げますが、環境が変わり易く
  なると、つい姿勢が悪くなります。
  背中を丸めたり、顎を上げたり無意識のうちに
  ラクナ姿勢を取ります。別途正しい姿勢の項を
  見て下さい。
  爪先立ちや踵から反対の足の親指付け根に、
  体重が乗るようにして下さい。それには上体
  を少し反らせて歩行することが大切です。
  この1年ご苦労様でした。


○ 平成30年12月27日
  いま、療術仕向けの施療マニュアル(筋力反射
  テスト)を作成しています。現在、たにぐち書
  店から1冊だしていますが、もう一つは校正中
  です。さらに頚椎・腰椎のみの神経圧迫障害
 (神経絞扼障害)試筆中です。これらをアマゾン
  Kindleで出そうと思っています。

○ 平成30年12月25日
  今年気になったこと。
  最近接骨院が多くなってきました。それはそれで
  良いことですが、健康保険を使って施療を行なっ
  ています。治らないのに施療費が安いため、毎日
  通わせています。
   なかなか治らないで、当施療室に来て完治させ
  る施療をおこなっています。
   何を言いたいか、自分の身体の症状を良く知る
  ことです。
   そして、カイロプラクティック療法をも良く理
  解して頂くことです。
   患者さんも鵜呑みにしないで、不明な点は、今
  の時代メールなり☎︎で良く聞くことが大切です。
   その上で、正しい施療を受けて下さい。
  身体の歪みを正す施療を行なっているか、自問自
  答して下さい。必ず、良い結果が現れます。

○ 交通事故と症状(平成30年11月12日)
 交通事故後の整形外科の対応
  相談者は、37歳女性、主婦パート
 この方は、一時停車中背後から追突、2度追突される。
 相手の運転手は女性。
 相談者の状況、むち打ちによる嘔吐、頭痛、倦怠感、
 ふらつく、などの症状が出ている。
 整形外科での対応
 頚に温熱湿布を15分程度治療。経過観察中
 [当施療室受診]
 当施療室での検査:頚椎骨折を含む検査、
 1. 棘突起叩打テスト2.頚椎部挫傷と捻挫 (オドノヒュウ
    検査)3.バルサルバ検査 4. 嚥下テスト
 これらのテストは、整形外科的テストで、これに筋力
 反射テストを導入。結果すべて機能低下が90%以上
 と数値で確認できる。
  次に神経根圧迫と刺激症状テストを実施。
 1.椎間孔テスト 2. ジャクソンテスト 3. スパーリングテスト
 4. 肩押し下げテスト 5. 牽引テスト ともに機能低下が、
 −90% 低下が見られた。
 
 それ以外の症状としては、手首のしびれ、下肢のむくみ
 も追加された。
 頚椎損傷による下位運動ニューロンも損傷、
 自律神経のうち、副交感神経の機能低下が確認される。
 上部では、頚椎回旋による「脳幹」にダメージがあり、
 脳神経3,7,9,10 の機能低下が確認される。そして下部、
 骨盤には、仙髄神経が副交感神経圧迫として認められる。
 
  そのため、骨盤の変位により坐骨神経、腰椎神経に
 機能低下があり、下肢にいろいろな症状が出てくる。

 [施療方法]
  これらの障害部位と症状を緩和させる場合、整形外科
 では殆ど対応出来ない。椎骨の変形には唯一牽引を行な
 っている。牽引の意味が理解出来ない。

 これらの症状を緩和するため、頚椎捻れの損傷は、外部
 からの物理的施療が必要である。
  さらに、保険が絡むと患者の利益を考えず、無意味な
 治療をしている。
  治らない治療を受けている患者が多い。もっと国が
 別な治療方法も取り入れ、患者主導の治療を広げる
 べき時代に来ていると考える。

  保険制度も考慮する時代に来ている。自費で治す以外
 ないのであろうか。

  その結果、この患者さんは自費でその場で全ての症状
 が無くなる。変形が原因であるため、何回かの継続施療
 は必要である。



不育症について(平成30年9月11日)
 不育症とは、妊娠するが出産に至らない情態をいいます。
流産・死産・新生児死亡を2回以上繰り返した場合、「不育症」
の可能性があります。
[対応]
 現代医療では、大変難しいそうです。
[当治療室では]
 流産・死産・発育不良を何回も繰り返している方の特徴は、
いずれの場合も身体の歪み、変形している場合が殆どです。
[対策]
 足の長さが違っている場合が殆どで、骨盤、頚椎の矯正
治療によりすべて卵巣ホルモン、エストロゲンの機能が
回復しています。厳密にいえば、副交感神経がバランスを取
り戻したことを意味しているからです。
[治療方法]
 身体の歪みを修整する方法は、骨盤、腰椎、頚椎の矯正と
頚(視線脊柱角)の治療により回復します。
[治療回数]
 身体のバランスを取るのが目的ですので、そんなに回数は
かかりません。
 身体の修整により自律神経が安定します。
 ぜひ、一度ご連絡下さい。何人も妊娠をしている実績が
あります。

新しい順に報告致します。
2018年7月24日
不妊症に朗報!
女性の不妊症で、顕微鏡受精の場合
41才、OL, 精子を凍結し、最後の精子を受精、妊娠する。
経過報告
10個の冷凍精子を受精させるが、7個が流産する。
カイロプラクティック療法で、先ず女性の副交感神経の機能低下
を回復する。問題箇所は、骨盤の仙髄神経(副交感神経)と脳幹内の脳神経3、7、9、10番の副交感神経機能を正常にする。
3回の治療で、妊娠無事出産。

その2年後、最後の子を希望する。今度は最初からカイロプラクティックの施療を受ける。施療回数は3回で着床、妊娠成功する。
「結果」2回とも自律神経のうち、副交感神経に着目。施療にて
卵巣ホルモンのエストロゲンの安定が寄与した。骨盤及び上部頚椎の矯正施療にて無事妊娠。その後、当室に来院で3人全て妊娠出産を迎える。
なかなか妊娠しない人及び流産する人、私の施療をご利用下さい。
全ては、身体の変形が原因です。そして重要なことは、男性の施療も重要であること。
男性の不妊率は、50%だそうです。男性・女性双方の施療が重要です。
料金的及び回数も少なく、女性の負担も軽減されます。

○ 1回目は、機能性胃腸病を取り上げます。
 原因不明で、胃のもたれ,ミゾオチの辺りに痛みを感ずる。
 食後の胃もたれ、すこし食べただけで満腹感、特に若い女性に
 多い。
 を取り上げました。TV・新聞・週刊誌の項をご覧下さい。
 さらに,自律神経の項もご覧下さい。参考になりますよ!

○ 2回目 変形性膝関節症について(8月21日TV東京、臨
 床医科向け)
 初期の段階で,運動療法を取り上げていますが、身体の変形を
 治さないと,運動療法を行っても意味がありません。
 やはり原因があります。
 タイトル 高齢者向きの症状で「膝の痛み」の項をご覧下さ
 い。

○ 医療ミス、ブルガタ症候群で突然死、、、、
 心臓に関係する症状、TV・新聞・週刊誌の項をご覧下さい。

○ 発達障害について
 脳に障害があるといわれていますが、脳幹および頭骸骨の部 
 位を検査する必要があります。検査の結果、異常が見つかりま
 しても今の医療機関ではなかなか修正出来ません。
 骨格の修正から頚椎の修正そして頭骸骨の縫合部位を検出し、
 正しい治療により回復させる事が必要です。ココでも、自律神
 経の働きを無視しては意味がありません。この修復には、当治
 療室にお任せ下さい。今までは良い結果をだしています。
 発達障害の項をご覧下さい。

○ 花粉症について
 日経に花粉症の記事が出ていました(広告ですが)
 花粉症は、免疫バランスの崩れから、、、とありました。
 アサヒカイロでは、対策として自律神経の機能低下と以前から
 指摘しています。
 免疫力の低下は、身体の捻れや傾きに関係しています。
 骨盤の変位や頚椎の回旋捻れを意味します。この部位を中心に
 施療すれば良くなります。詳しくは、花粉症の項をご覧下さ
   い。

○ 肺疾患予防に運動が効果的
 日経新聞'17年3月6日の朝刊に、COPD(慢性閉塞性肺疾患)
 患者に運動が効果的と大阪市立大の研究チームが発表。
 運動により骨格筋が働きホルモン「アイリシン」が効果的と
 のこと。
 骨格筋は、下位運動ニューロンに関係しているので、アサヒ
 カイロでは自律神経に着目してそれなりの効果が出ています。
 11)の自律神経の中で説明しています。詳しく知りたい方は、
 自律神経の中の神経障害における運動ニューロンの説明をご
 覧下さい。

○ アルツハイマー病の新薬開発中止
 日経'17年7月18日の朝刊に、米大手製薬会社メルクおよび
 イーライ・リリーの2社は、中止もしくは断念と伝えられた。

 新薬の対象は、発症前に変更
 アサヒカイロでは、対応方法と施療について提言しています。
 「認知症 アルツハイマー」の項をご覧下さい。

○ 久光製薬 モーラステープ副作用について
  5月14日配信、BuzzFeed によるとによると、この「モ
  ーラステープ」の貼り薬で「光接触皮膚炎」を起こしやす
  いと注意点を上げていましたが、療術師の立場からもう一
  つ注意点は、腰痛等で湿布された場合、「身体のふらつき
  ・筋力低下」が起こります。長時間貼付は避けたい所です

 






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