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18)発達障害, 発育不全, 統合失調症

発達障害
 ○[発達障害と言わ
  れたら]
 
 保育園等で、発達障害見たい、
といわれビックリしたでしょう。

 そして、どうしたら良いかパ
ニックになってしまいませんで
したか?

次には、どうしたら良いか、
誰も教えてくれない。
 

どうしたら頼れるか?


○ 医療機関を訪ねて
も症状はハッキリと告
知されても、その後、
何の処置もしない。
   
しかし、安心して下さい。
アサヒカイロプラクティ
ックが応援します。

○ 知的障害のない
お子様
幼児の場合も原因がある
のです。
上部頚椎(頚椎1番、2番、3番)
を触診しますと、骨格の異常が
解ります。

○ 対策

安心して下さい。アサヒカイロでは、
触診及び機能表による検査により、
ハッキリと障害の程度が解ります。
検査年令は、8ヵ月頃から触診出
来ます。


○ 施療
1歳すぎてからでも充分間に合い
ます。
2歳児が多いいです。
○ 結果
殆どのお子様は快方に向かっています。
○ 施療回数は、5回以内です。
週1で問題ありません。
 
  ケースバイケースで対応します。
   

現代医療でも対応が出来ない疾
患の一つです。

2歳児になると、ハッキリと
その症状は出てきます。

知的障害がない場合、
例えば、言葉が出にくいと
か,会話が続かないとか、

怒りやすいなどの症状が出て
ますと、
施療対称になります。

重度の場合も改善の余地があ
ります。
呼吸困難になる場合がありま
す。

幼児の場合、2、3歳位で施
療すると完璧のようで
す。

施療回数も僅かで終わります。
しかし、定期的な

施療は必要となります。

発達障害って良くなるの?
知的障害のない場合は、脳に
影響を及ぼす部位があるから
です。

それを特殊な施療により、
中枢神経および自律神経の
機能回復をはかる事により、
多くの人々を救

うことができます。
大抵は、身体の変形から症
状を推測来ます。

時間があれば以下の説明を
ご覧下さい。

専門的になりますので。

に関して二つの考え方が
あります。

一つは、幼児から小学生まで
の問題。

もう一つは成人の問題と分け
て考えます。

知的障害のない発達障害
[学習障害(LD),
注意欠陥・多動性障害
(ADHD)]を施療対象
とします。

ADHDの場合、脳の部位で右
前頭前皮質、大脳基底核の尾
状核と淡蒼球、
小脳虫部らの萎縮。

脳への障害(分娩から)

脳への障害の多くは、出産時
に問題があります。
特に頚椎へは衝撃が大きく障
害も多く見られます。


これは出産時に頚を引っ張り出す
行為が原因と考えます。

何故頚へ負担がかかるのかご説明
致します。
まだ乳児の頚は柔らかく、引っぱり
にも弱く、復元能力も極端に弱いも
ので、一度過度に引っぱりが加わっ
た場合、元に戻 らなくなります。

これが障害を受ける最初のダメ
ージです。
通常は、3ヵ月程で元に戻り
ますが、もどらない場合は障
害となって後々まで影響を及
ぼします。


上手く分娩が出来ない理 由
として2つ考えられます。
一つは、産道が捩じれてい
る。
もう一つは、捻れの原因は
骨盤の変位・狂いが原因な
のです。




産道が捩じれている場合

産道がどのように捩じれているか
分らないのではないか。捻れは右
に捩じれているか左に捩じれてい
るか、産道の大きさは、産道の長
さは、産道の筋肉の強さは、これ
らをどのような方法で調べている
か不明です。
そこで検査方法を機能表として提
案します。筋力反射テスト方法で
す。
産道検査機能表


そして、骨盤変位も修正しなければ
なりません。骨盤変位機能表
をご覧下さい。




難産の多くは骨盤の変形が原因です
ので、妊娠中の骨盤調整は重要です。
中でも大腰筋の収縮は、腰痛の原因
でこれは可成り痛い腰痛です。

自分で緩める方法があります。
当施療室では施療後指導を行っております。
検査方法
産 道の捻れ(右捻れ何度、左捻れ何度)、
産道の長さ(何ミリ・何センチか)、
産道の大きさ(産道の長さ・直径を測定)、
産道の筋肉強さ(産道の大きさ部位から強
さを測定、筋力の強さを数値化する(
単位はkgですが実際どの程度か不
明、そこでその下grから測っていきます)
これらを数値化したのが筋力反射テス
ト機能表です。

これらは出産前の検査であるが、
このような検査は受けられないでしょ
う。

特殊な検査方法とこのような検査が
あるということ自体が、一般に認知
されないためです。

母体の状況がつかめなければ次の段階
には進めないでしょう。つまり分娩作
業です。
これらの状況が把握出来ていれば、
例えば、右回旋の場合、右回りに回旋
しながら適度な力で引っ張り出す作業
が容易です。

本来は、骨盤の捻れは分娩前に除く
施療を受けなければなりません。少し
でも骨盤矯正を受けていれば、例え
初産でも出産は軽くすむのです。

結果

頚に障害が生ずれば、以後の生育に
影響を及ぼします。発達障害や側彎症、
斜頚等は典型的な障害を意味します。

その後の検査

出産後の検査が重要です。先ず3ヵ月
後の検査は極めて重要で、仮に障害が
出ても神経的な障害のため、施療は1
年後位から施療は可能です。

当初は2,3回の施療と、月2,3回くらい
の施療は必要です。
当施療室での臨床結果は、自律神経に
問題を起こしています。自律神経のバラ
ンスを安定するための施療が欠かせませ
ん。

殆どの幼児に効果的な結果が出ています。
脳性麻痺の子でも筋肉の硬直が弛緩され
緩解しています。

小中高までの場合

小学生、中学生の場合、多くは発達障害
の場合は色々な症状をみます。
学習障害(LD)、注意欠陥・多動性障害
(ADND)などは施療で可成り
よくなります。

早ければ早い程治癒率は高く、3歳検診、
5歳検診で見つけられないと治癒率は低
下致します。

成人の場合は、なかなか治り難い場合が
多く、なかでもうつ病とか統合失調症な
どは早ければ早い程治る確立は高い。
多くは、骨盤の狂い(変位)が頭でバラ
ンスを取るため、脳神経と腰の仙髄神経
が障害を受けています。

これらの神経は、副交感神経支配のため
自律神経の不均衡を意味し、多くは脳神
経が機能低下を起こすため、大脳基底核
の 神経回路が乱れてきます。
尾状核、被核、淡蒼球外節、内節、
視床下核、大脳皮質の機能低下が見られ
ます。

運動系と感覚系に異常が現れます。
この部位の施療が今のところ有効です。
現在施療中の中学生を報告。
症例
13歳、中学2年生、男子、落ち着きが
ない。分娩に4時間、破水し
たとのこと、37週目、2650グラム。
所見
落ち着きがない、身体が右へ倒れてい
る、頭の傾き大頚椎回旋大、
頚椎機能表により頚椎1番~胸椎1番
までのズレが-90%以上の低
下を見る。
全ての施療により回復が早い、現在
3回目の施療を終わった時点で、
身体が軽くなり、腕力の低下が改善、
力が出てきた、鼻水が止まり、
鼻が腫れていたのが治まり、
呼吸が楽になる。
身体が真っ直ぐになり、行動が落ち
着いてきた。
若い場合初期施療は5回くらいで良
くなる。
その後月2回くらいの継続施療は必
要である。ズレは自然に引き起
こされるため骨格が固まるまでは
必要ではないか。

骨盤変位について

産道の捻れの原因は、骨盤の変形
にあります。
骨盤の変位には色々な変形があり
ます。その種類をご覧下さい。




このように、骨盤はいろいろな変形を引
き起こします。これを正しく検査により
特定することが重要です。
そして、さらに精確に施療をおこなうこ
とです。これにより産道の捻れは解消さ
れます。
脳・脳幹・大脳基底核について
は小脳機能表図です。
主に運動系で全ての神経は一度小脳を
経由します。



脳幹(脳神経に関する中枢神経)機能表
脳神経を表示した機能表図です。
頚椎の回旋捻れにより、この部位に
機能低下を引き起こします。
ここから脳神経が出ています。



大脳基底核機能表
脳の中の機能低下部位を検査いたします。
大脳基底核における尾状核・被核・
淡蒼球外節、内節・視床下核を示します。




臨床において、これらの部位の機
能低下が見られます。
そして、機能低下の原因のひとつ
に脳幹の機能低下、ひいていえば、
椎骨動脈の圧迫・狭窄に問題が含
まれていることがうなずけます。
これらの部位の矯正施療が、
一番障害を取り除くのに役立って
います。これらの施療には定評が
あります。
一度ご相談下さい。


当施療室では、検査と施療につ
いては慎重におこなっています
ので、疑問が生じたならばぜひ
ご一報ください。

カイロプラクティック療法は、
単に肩凝りや腰痛を治すだけで
はありません。

脳の働きを改善する唯一の方法は
、カイロプラクティック療法です。
どんな些細なことでも構いません。
ご遠慮なくご相談下さい。


頭蓋骨の変位
頭骸骨とは脳を保護するための
外殻骨をいいます。
この頭の骨は、一つではなく
22個の骨により形作られてい
ます。

そしてその骨の一つずつは、皆様
方の呼吸により骨は動いているの
です。
つまり息をすいますと骨は外側に
開きます。息を吐きますと骨はと
じ込まれます。骨と骨は縫合され
ています。

何らかの理由で頭骸骨に障害を受
けますと、呼吸により頭骸骨の開き
がロックされ、骨が動かなくなりま
す。
そのために、脳のある部分が主に
大脳基底核の大脳皮質に影響を与
えます。
今まであらゆる治療を行っても良
い結果が出ない場合、頭骸骨の検
査をお薦めします。

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